第5回テーマ「チョコレート」

♪甘い甘い、甘いあま~い、こ~い~び~と~。(カジ君)

 

ヲトメの皆さん、もうすぐバレンタインでっせー。しかし今年は、日曜日なので、ラッキーなことに、会社関係の人に配り歩かなくていいのですよ、OLの皆さん!こんな不景気にありがたいねーありがたいねー。

 

ここ何十年も義理ばかりですが何か問題でも?

 

今回のテーマは、チョコレート。甘い物がそこまで好きではないので、アレなんですが、アーモンドチョコは好き(知らんがな!)。あと、ポッキーやアルフォートみたいに、ビスケットとかクッキーみたいなのと一緒になっているチョコも好き。チロルチョコも、ビスケット入りのやつが最強。あと、基本11000円とかの高いチョコレートより、安いチョコレートの方がうまいと思う、チョコレート庶民です。

 

ちなみにポッキーは、チョコ部分をベロベロしてプリッツにするという、ポッキーへの侮辱行為しながら食べるのが、わたくし流。

(好きな男子の前でやると、100%ひかれるので素人はマネをしないで下さい)

 

あ、書きながら思ったけれど、ロイズのチョコがけポテトチップスは、最高のコラボレーションだと思いませんか??

 

『ロイズfeat.ポテトチップス』 

 

いや、

 

『ロイズ Loves ポテトチップス』だろうか。

 

甘辛MIXとはこのことだ!(女性誌によく書いてあるフレーズ)

 

そういえば、北海道限定で、かっぱえびせんにチョコかけてあるやつ売ってたんですけれど、あれもほんっとうまかった。ナイス甘辛。

 

要するに、"スナック菓子の方が好きです"ということです。すいません。

 

あわわあわ、テーマはずれとるやんけーーー!!

 

申し訳ないので、一度でいいから、やってみたいチョコレートの贈り方でも書いておきます。

 

膨らませたコンドームに、ホワイトの生チョコを入れると、あら不思議?ゲーセンでとったぬいぐるみのようです。きゃわゆす、ルンルン。

 

つーことで、今年こそは、これで本命をゲトーしてきまっせ!(相手の反応が楽しみだ!!

ちっちゃい頃からチョキばかりを出していたように思う。ち・よ・こ・れ・い・と、でいっきに6歩進むことだけしか頭になかったのだろう。それは今でも変わらない。時にはグーを出して、ぐ・り・こ、と3歩地味にかせいだりして駆け引きしなければならないのに、それでもチョキばかり出していた。そのぐらい、ちよこれいと、の響きが持つ快感はまさに飛び跳ねるように強烈だったから。

 

コツコツと積み重ねることはあれからも出来ぬまま、それくらいならいくら負ける可能性が高かろうがイチかバチか見返りが大きい方をとる、その態度が常になってしまった。しかし競馬やパチンコといった所謂ギャンブルには一切興味がない。なぜなら私が生業としている「映画」はあまりにも不経済な大博打、どこまでもいってもどこを切ってもギャンブル性から逃れられない、まったく迷惑な代物であるからだ。なにも映画を制作するといった馬鹿げたギャンブルでなくとも、フツーに映画を観る行為こそギャンブルに他ならないわけで、千八百円という少なくない金銭と二時間という短くはない貴重な時間を賭けざるをえないギャンブルは、現在映画館から多くの人の足を遠ざけるのに十分だろうし、それはおろかぎっしりと陳列されたDVDを棚から一本選び出すTUTAYAでの日常行為だって列記としたギャンブルではないか。つまんなかったらほんと腹立つし。

 

今でもチョキばかり出している。なんてったってパーよりもグーよりも手の形がカッコイイ。んでピースにもなる。30も過ぎたというのにこんな調子だ。コツコツと人生設計を頭に描きながら伴侶を得、子孫を繋ぐまわりの友人たちは多くの堅実なグーを多用してゆっくりと、ぐ・り・こ、と歩んできているに違いない。頭の悪い私は「ちよこれいと」に拘り続け、いっきの捲くりでその友人たちを置き去りにして、遠く、どこまでも遠くに行ってやろうと諦めないでいる。勝ち目のないギャンブルかもしれない。そして多くの人がすでに気づいているのは、「ちよこれいと」も「ぱいなっぷる」も同じ6歩だという当たり前の事実。人生の法則とでもいうべき教訓的一致。どうりでうまくいかないわけか。人生はチョコレートのように甘くはないし、銀紙にも包まれていない。

僕の好きなチョコレートベスト5を発表します!

 

 

第五位

霧の箱舟

 

僕が北海道の実家に住んでた頃、母が買ってきて何気なく食べたら

当時、衝撃的にうまい!と感じた事を覚えています。

 

カプリコのチョコだけみたいな感じです。

 

 

第四位

麦チョコ

 

小学生の頃、よく食べてました。

 

食べてる時、ポロポロ床に落としてしまいます。

 

当時家の中でウサギを飼っていて、床に落ちた麦チョコを口に入れたら

ウサギの糞だったっていう思い出があります。

 

 

第三位

ピーナッツチョコ

 

でん六のピーナッツチョコが大好きです。

 

ちなみにでん六の柿ピーも大好きです。

 

でん六に外れないんじゃないでしょうか?

 

マスコットキャラクターが熊です!

 

 

第二位

コーンチョコ

 

ひょうたんみたいな形のパフ感がたまらない、あのコーンチョコです。

 

コーンチョコをキスする様に口に付け、それから思いきり吸い込んで食べてました。

 

吸い込み過ぎて喉までいってしまい、死にそうになった事があります。

 

 

第一位

染みチョコ

 

最近のヒットで、一時期毎日食べてました。

 

あの食感にやられましたね。

 

ホワイトチョコバージョンや

きなこバージョンもありますね。

 

大好きです。

 

 

まだ食べた事なくて、おいしいチョコあると思うんで教えて下さい!

 

 

おわり

さて、

 

『チョコレート』

 

ですが、

ボクは毎日食べます。

 

だいたい仕事が終わって家に帰り、寝る前に食べます。

 

 

あー、1日が終わったな

 

と、やすらぐひとときですね。

 

たまらんです。

 

『チョコレート』

以外でも甘いものはなんでも好きですね~。

 

 

幸せな気分になります。

 

 

甘いものを食べてる時のボクを鏡で見た事は無いですが、

おそらく、

目尻がたれにたれていると思います。

 

 

ボクに孫はいないですが孫を見る目と『チョコレート』を見る目はボクにとっては同じでしょう。

 

甘党です。

 

 

だからなのですかね、

ボクがお酒が飲めないのは......。

「バレンタイン終了のお知らせ、って連絡網で回ってきたっけ?」

 

こんにちは。早川阿栗といいます。このコラムも第5回目ということで、今回のテーマは2月らしく、「チョコレート」になってます。

 

チョコレートについて文章を書くような機会ってのもそうそうないわけで、でも僕たちは日々チョコレートを食べながら、そしてその恩恵を受けていることにたいした自覚もないまま、消費者という無責任な立場にただただ甘んじ、チョコレートに対して感謝するわけでもなく漠然と生きているわけで、それが我々人類がチョコレートと共に生きるってことの残酷さでもあるのかもしれないな、って戦慄を感じることもままあ

って、途中でぶった切るけど、ままあ、のところでぶった切るけども、それ、チョコレートをどの位置に捉えているんだ、って話ですし、お前はお菓子メーカーの人なのか、って感じなんですけども、チョコレートってなんだかんだ言ってもおいしいですよね。

いきなり、かなり大味な発言に落ち着いてしまいましたけれど、うまいんだもん、しょうがない。でもね、なんか、子供のころは、ほかのお菓子が圧倒的に好きすぎて、むしろお菓子好き好きランキングではかなり低かったんですけど、大人になると、チョコレートのランキングがかなり上がっている感じがしますね。かつてランキング上位だったものが軒並み脱落して、いわゆる駄菓子たちなんか、もう今では、あれなんだったんだ、って感じがします。

ねえ、何なの? ねるねるねるね、って。どういうことなの? ねるねるねるね、って。何がおもろしろいの? ねるねるねるね、って。いいの? そんなにねるねるしていいの? いや、ほんとね、もし僕に今子供がいて、ねるねるねるねで、ねるねるねるねをしてたら、絶対に、ねるねるねるねするな、って言いますもん。ねるなねるなねるなにしとけ、って言いますもん。

 

今年に入ってから、わたくし、ようやくダイエットをはじめました。ほぼ毎日10キロ走ってます。既に、足首に違和感を感じております。昨日は膝にも、ひとことふたこと言われた気がします。ですのでもちろん、毎日食べていたチョコレートを一切食べていません。

 

この仕事を初めてからというもの、確実に太りました。業界の人なら特に分かると思いますが、本当にまー、まるっこい人が多いです。番組チームに必ず1人はいます、まあるいのが。以前、携わっていたあるクイズ番組のADさんには、番組に入ってから30キロ太ったという人が2人いました。私もその番組をやるようになってから、2年で8キロ太りました。彼らは「食べる事しか楽 しみがない」と言ってました。わたしも「同じく」と言ってました。「わかりますその気持ち」と言った時もあったかもしれません。「Oh! I see」と言ったことはありません。

 

ダイエットをはじめ1か月たちましたが、相変わらず不規則な生活のせいか、あまり痩せていません。120万部突破「巻くだけダイエットの本」は既に買いまし た。ピンクのバンドを巻いたり、巻かなかったり、巻かれてみようかなと思ったりしています。効果のほどがわからないので、カイロプラクティックにいって本 格的に骨盤矯正をしたいと思います。耳つぼダイエットと併せて。

 

そして、そんなダイエット話をあちらこちらにしていましたら、健康雑誌の編集をしている小山さんから、「2ヶ月で3キロやせたら3万円もらえる」というダイ エットフードの広告に出ないかといわれました。名前も全身写真も公開するのが嫌なので、丁重にお断りいたしました。絶対バレないよ、というけれど、さすが に無理です。そして小山さんは「じゃあ、周りにいる太い人を紹介して」と言いました。こんなことを言われたのは初めてですし、周りにいる太い人を携帯のア ドレス帳でだだーっと探したのも初めてです。やせ、やせ、ふつう、やせ、やせ、筋肉質、やせ、やせ......的な、太い人はそんなに多くいません。もしこれをご 覧になってる太い人がいましたら、ぜひ、モニターになってみてはいかがでしょうか。

 

ところで私は、ポテトチップや、ハンバーガー、トンカツ、あ、焼き肉も。こういった太っちょフードをもともとあまり食べません。肉より魚。とにかく魚が好き です。(さかなクンも好きです)週に5回は魚を食べます。お寿司は週1で食べてると思う。いやいや、まじです。小さいころ、兄がマックに行きたがるのに、 私は鮭が食べたいと泣いたそうです。そんなにまで魚が好きだったそうです。

さらに親戚一同にも太った人はいません。母も38キロです。なのに、どうして私は太るのかというと、まさに、夜中のチョコレートが原因なわけです。絶対そう。

 

毎日必ず甘いものを食べてました。机に向かっていると甘いものが食べたくなるんですよね。今もまさしく食べたいです。その欲求を抑えるために今は、りんごを 食べています。それでも、チョコレートには、チョコレートにしか出せないあの満足感があるので、どうしようもなく。私は、代わりになるものを探しました。

あの香ばしさと食感、なんだろうと、スーパーをぐるぐるしている時に、みつけました。

それは、黒豆。全然ちがうよーって、その声、わかるわかる。でも、これが、いいんですよ。なぜかというと、「そんなにたくさん食べたくない!」から。

黒豆なんか、1020個食べるもんじゃない。5個食べたら、満足します。あまり説得力がないですが、チョコの代わりの黒豆ダイエット、おすすめです。

そういえば、世界の長寿で有名な人は、ほぼみんな毎日チョコレートを食べていたそうです。ギネス記録のジャンヌカルマンさん(122歳)も、1週間に1キロ のチョコレートを食べていたそうです。豆より、健康によいかもしれない。(お弁当に入っている黒豆が好きな人は、きっと優しい人だと思う)

 

最後に。もうすぐバレンタインですが、仕事を初めてから、こんなに気をつかう日は無いです。

その日に会議があれば、「あー、先方に持って行かないとかな」とも思うし、買って行ったら行ったで、始めから紙袋が見えていても、それはそれで恥ずかしいか ら、わざとでかいバックを持ってチョコを隠し持って、誰かが渡したのを見てから、ひょいと、渡す。そんなことをしています。毎回同じ職場に行くわけでもな いから、何個買っていいかもわからないし、そこの会社の女子たちの目も気になるし、大体、そんなキャラかよっていう。それに、ホワイトデーにその会社の人 と会う確率は相当低いし、なんか「損!」と思う。このいらん慣習、おかんが娘の着古した体育着を家で着こなしてるくらい息苦しいよ。

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